Warning: Parameter 1 to wp_default_styles() expected to be a reference, value given in /home/omuraizar/www/satoshitakagi/wp-includes/plugin.php on line 571

Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference, value given in /home/omuraizar/www/satoshitakagi/wp-includes/plugin.php on line 571
【次走情報】マカヒキ、サトノダイヤモンド、ディーマジェスティの秋 |

【次走情報】マカヒキ、サトノダイヤモンド、ディーマジェスティ秋のローテ

競馬仲間
絶賛募集中!!!
↓↓↓↓

友だち追加

@‘æ‚W‚R‰ñ“ú–{ƒ_[ƒr[‚𐧂µ‚½ƒ}ƒJƒqƒLB¶‚Í‚Q’…‚̃Tƒgƒmƒ_ƒCƒ„ƒ‚ƒ“ƒh“Œ‹ž‹£”nê

2016年のダービーが終わって3週間・・・

日本ダービーが終わって3週間が経とうとしています。

あの激闘からまだ3週間ですが、もう彼らは秋に向けて準備の期間に入っています。

そろそろ余韻に浸るのは終わりにして、ダービーで上位だった馬たちの秋のローテーションを確認して、我々もわくわくする準備をしておこうじゃありませんか!

というわけで今日は

・マカヒキ

・サトノダイヤモンド

・ディーマジェスティ

の次走情報を確認しておきましょう。

ダービー馬マカヒキの秋

マカヒキ

ダービー馬マカヒキはなんと・・・

凱旋門賞に挑戦することを陣営が表明しています!

「史上最強」と謳われる世代の頂点に立った馬が凱旋門賞で世界のトップホースたちを相手にどんな走りを見せてくれるのか非常に楽しみです。

凱旋門賞は斤量的に3歳馬が圧倒的に有利なのでこの挑戦は非常に期待できると思っています。

オーナーの金子真人氏はディープインパクト(3位入線:失格)以来の挑戦となります。

国内G1を勝ちまくっている日本を代表するオーナーですし、凱旋門賞を勝つ資格は十分あると思います。

凱旋門賞を勝つために騎手も地元騎手を配する予定です!!!

スミヨンか?ペリエか?

いずれにせよ非常に楽しみです。

【マカヒキ秋のローテ】

ニエル賞→凱旋門賞

無冠の大器サトノダイヤモンドの秋

サトノダイヤモンド

ダービー2着のサトノダイヤモンドは秋は凱旋門賞or菊花賞のどちらかを目指すということが発表されています。

オーナーはクラシックが始まる前は三冠を取る気マンマンだったのですが、まさかの無冠に終わってしまいました・・・

これが”持っているオーナー”金子真人氏と”持っていないオーナー”里見治氏の違いだと言えそうです。

これがマカヒキのオーナーが里見氏でサトノダイヤモンドのオーナーが金子氏だったらダービー馬はサトノダイヤモンドだったはず!笑

秋ローテの話に戻りますが、菊花賞だったら勝てそうですが、さすがに凱旋門賞は厳しいのではないかというのが正直なところです。

【サトノダイヤモンド秋のローテ】

凱旋門賞or菊花賞どちらにするかは6月中に発表

皐月賞馬ディーマジェスティの秋

ディーマジェスティ

皐月賞馬ディーマジェスティは登録のある愛チャンピオンS、凱旋門賞には出走せず、菊花賞を最大目標にすると発表がありました!

春のクラシック有力馬全頭が菊花賞回避となれば国内の競馬は盛り上がらないでしょうし、これはうれしい知らせになります。

鞍上の蛯名さんは京都の長距離はかなり得意(内枠に入れば鉄板の実績)なのでかなり期待できそうです。

菊花賞を勝ったらぜひ有馬記念も視野に入れて競馬ファンを喜ばせて欲しいですね!

【ディーマジェスティ秋のローテ】

セントライト記念→菊花賞

凱旋門賞と菊花賞の後は・・・

凱旋門賞と菊花賞が終わった後はやはり有馬記念orジャパンカップというローテになろうかと思います。

そこで迎え撃つのはキタサンブラックやドゥラメンテやラブリーデイと言った強豪古馬たちです。

しかし、どんな強敵が立ちはだかろうとも、最強世代の名にかけてきっと撃破してくれるでしょう!!!

秋が待ち遠しいですね♪

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>